きんゆう女子。

「物理的な現金(紙幣・硬貨)を使用しなくても活動できる状態」
例えば、デビット/クレジットカードやスマホアプリなどで決済すること。

キャッシュレス社会とは、現金をほとんど使用せず、
クレジットカードや電子マネーなどを利用した電子決済が広く普及した社会のこと。

キャッシュレスが進む社会でも、女性たちの不安はなかなか消えない現状があります。

こうした中で、コミュニティきんゆう女子。とPayPayは
「女性にとって分かりやすい伝え方や機能などにもっと工夫が必要なのではないか?」
という同じ課題を抱えていました。

また、便利で充実したキャッシュレスライフを提供するためには、
実際にPayPayなどスマホアプリやQRコードで支払いをしている女性たちの声に耳を傾けて
サービスをブラッシュアップしていくことが大切なのでは?
という共通の意識がありました。

近い将来、紙幣や硬貨などの現金を使う必要がない「キャッシュレス社会」になるのではないかと言われています。あなたご自身のお気持ちは「キャッシュレス社会」に「なった方がよい」「ならない方がよい」のどちらに近いですか?(単一回答)

経済産業省 キャッシュレスビジョン キャッシュレス社会への期待と不安 より引用

時代は現金がいらないキャッシュレス社会へ・・・

女性たちがなかなかキャッシュレスに
前向きになれないのは、なぜなのだろう

-たぶん、わたしたちは忙しすぎる。 仕事に、家庭に、自分自身のケアも色々な役割を担って生きている。

新しいことは、好きだし、変身願望はあるけれど
思い切っていつもと違うことをするってやっぱり勇気がいる

だから新しいお金のことだって、勇気がいる
“お金”が見えない数字になるってなんとなく怖い…

かんたんに、考えずにお金を扱うことって、
脳が退化してしまいそうだし。

でも、お金や時間の余裕をつくることができて
考えなくて済む分、今までできていなかったことや
新しいことに頭を使えるなら、いいのかも?

キャッシュレスでできた余裕で、チャレンジしよう。

こういったキャッシュレスと女性の抱える課題の解決策を考えるべく、
きんゆう女子。 コミュニティから10名ほどのメンバーが集まりました。

PayPayなどのスマホ決済を活用してキャッシュレスライフを体験し、課題解決のヒントを探ります。

また、キャッシュレスでできたお金と時間のゆとりで、
今までできなかったけれどやってみたかったこと、
なかなか普段はできないことにチャレンジしてみたいと思います。

-これから必ずやってくるキャッシュレス社会。 ちょっと不安だけど、新しい世界。
ほとんど現金のいらない生活にみんなですこしずつ慣れていきましょう。

    行ったことのない、
    おいしいパン屋さん巡り。〜 麻布十番から渋谷までお散歩 〜

    詳細はこちら

    緑とアートに囲まれる、
    キャッシュレス旅。〜 静岡三島・クレマチスの丘 〜

    詳細はこちら

    ゆとりができたら見えてきた、
    私なりの復興支援。〜 岩手久慈市 北限海女の里 〜

    詳細はこちら

    どんな風に作られたか考えながら、
    丁寧にものを選び買う。〜 吉祥寺と国分寺を巡る 〜

    詳細はこちら

    かわいくて作り置きOKな
    お弁当作りにチャレンジ。〜 いつもいく家の近くのお店へ 〜

    詳細はこちら

\ SNSでみんなにシェアしよう♪ /

本サイトは、パートナーとともに、きんゆう女子。コミュニティが企画・制作しているページです。
運営会社:TOE THE LINE(きんゆう女子。) https://toetheline.jp/
パートナー:PayPay株式会社 https://paypay.ne.jp/

© TOE THE LINE Inc. 2019 All rights reserved. No reproduction or republication without written permission. 
掲載の記事・写真・イラスト等のすべてのコンテンツの無断複写・転載を禁じます。

読み込み中...。